kadenappwaveのブログ

家電の使い方や特徴を説明、そのほか考えたことを紹介しております。

政治について思うこと~1回目~”あきらめの中に希望がある”

おはようございます!!

家電製品の使い方や特徴を紹介している、谷口ちひろです。

アクセスいただき、ありがとうございます。

ここ最近、政治に動きがでていますね!

自民党こと、自由民主党以外の政党が、「減税」を公約に、次の国政選挙に打って出ようとしています。
日本国民が物価高に加えて、負担重い税金と社会保障費で、困窮する中、減税が最高で、最適な政策だと思います。
それでも、自由民主党はやらない方針で進んでいます。

いいですね~!

このまま、減税しない方針で、自由民主党が進めば、政治が転換し、減税が実現します。
ここで、大事なことは、減税を訴えている政党に、あなたが、国民が、票を投じて、政治を変えたという実績です。

いいですね~!!

30代の私にとって、日本の政治には「あきらめ」が、最初ありました。

どうせ、どの政党に票を入れても、変わらない。

どうせ、どの候補者にいれても、変わらない。

どうせ、投票に行っても、日本社会はよくならない。


という、あきらめ。

財務省からのデータでは、実質国民負担率は50%
貧富の格差を数値で示す、ジニ係数は0.55で危険水位
ジニ係数は貧富差を示します。0から1で示し、0に近いと差が小さく、1に近づくと差が大きくなる。一般的に、0.3~0.35で丁度よく、0.5は差が広がっていると考える)
食料管理もできていない。
産業も国際機関の言いなり。
貿易もアメリカのいいなり。

いち、有権者として、一票投じたところで、変わらない。
という、あきらめ

でも、政治に無関心でいられても、無関係ではない。

だから、周りの人に、すこしだけ政治の話をして、
私は減税実現したい、あなたはどう?
・・・おれも、わたしも、そうなってほしい。
じゃ、あの政党には入れないようにしよう。
と、ちょっと話して、変える努力をしています。

すこしつづでも、自分たちに有利になるのなら、票を投じにいきます。

今は、「減税」一択

どんなに財務が~、財政が~と言われようが。
それ以前に、私たちの生活が、苦しいのよ。
軽くしたい。軽くする。
そっち方が、優先度高いよね!?

国民の生活が悪くなって、政府の財政が良くなる。
これはだめしょ?

国民の生活を良くして、政府の財政も良くなる。

そうなるように、頭を使う。

これが、政治家の仕事じゃない?

そして、減税を、有権者の投票で獲得する希望が、見える!
今こそ、政治について、考えて、育てる政党を選ぶときです!
わたしは、そう思います!!

みなさん、どう思いますか?

一緒に、考えてみましょう!!


以上

快適な生活のために、家電に愛を!

参考になったでしようか。
皆さんの役に立ったら、うれしくお思います。

最後まで読んでいただきありがとうございます。